毎日暑いですね。末端冷え症の店長は、睡眠時にエアコンを点ければ足が冷えて寝付けないし、点けなければ暑くて何度も起きてしまうし。暑いのに靴下着用でエアコン、というなんとも矛盾した状態の睡眠タイムです。睡眠がうまく取れないとすぐに胃が不調になる私は、ほとんど年中「口内炎」を保持しております。
さて、これだけ暑いと、つけ毛も暑い!バンダナも暑い!室内帽も暑い!ですね。
ボウズで過ごした夏を思い出すと「てぬぐい」も活躍していた記憶が・・・。という訳で、わたくしのてぬぐいの巻き方をちょっと紹介。たいした事ではないですが、もし参考になれば嬉しいです。
普通のてぬぐいも活躍しましたが、ガーゼ手ぬぐいも大好きでした。まだ新品のも残っています。
・愛用ガーゼてぬぐい

1、端を二重に結びます

2、後側を頭頂部に持ってきます

3、後部分を結びます

4、人が来るときはつけ毛を付けたりしました

てぬぐいの良さはなんといっても、すぐ乾くこと。生地が柔らかくて付け心地がいいことですね。
「ガーゼ手ぬぐい」は帽子やバンダナなどを仕入れるところから、自分用にまとめ買いしていました。
「ガーゼ手ぬぐい」をネットショップでの販売希望があれば、メールやコメント欄でご連絡下さい。ご希望が多ければ取り扱いますね。
新しい毛束(耐熱毛)の納品が遅れています。今月末までには届くようですが、もう明茶の毛がなくなってしまいました。
耐熱毛のテスト(ヘアアイロンやドライヤーのスタイリング、お湯を使った洗濯など)をする前に、新しい毛でのインナーウィッグ販売になるかもしれません。耐熱毛の説明ページ製作が遅れる可能性が高くなります。申し訳ございません。(現状の非耐熱の毛と同様の取り扱い方であれば全く問題ありませんので、ご安心を・・・。)



